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QRコード生成

使い方

  1. 1URL・テキストを入力
  2. 2PNGをダウンロード
サイズ240px
テキストを入力してください

QRコードはブラウザ内で生成され、入力内容は送信されません。「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

URLやテキストからQRコードを生成し、画像として保存できます。名刺、チラシ、店頭POPなどにそのまま使えます。

使うときのポイント

  • 印刷サイズは最低2cm角程度を確保する(小さすぎると読み取れません)
  • 余白(クワイエットゾーン)を周囲に確保する。詰めると認識率が下がります
  • 背景とのコントラストを高くする(明るい背景に濃いコード)
  • 白黒を反転させると読めない読み取り機があります
  • 曲面や光沢のある素材への印刷は、読み取りにくくなります

誤り訂正レベル

レベルを上げるとコードが複雑になりますが、一部が汚れたり隠れたりしても読み取れます。中央にロゴを重ねるデザインは、この誤り訂正の仕組みを利用しています。

レベル復元できる割合用途
L約7%画面表示、汚れない環境
M約15%一般的な印刷物
Q約25%屋外、汚れる可能性がある場所
H約30%中央にロゴを入れる場合

設置前に必ず確認

印刷して配布する前に、複数の端末で実際に読み取ってください。特にiPhoneとAndroidの標準カメラ、決済アプリなど、想定される読み取り環境で確認しておくと安心です。

リンク先を後から変える可能性がある場合は、短縮URLやリダイレクト用のページを挟んでおくと、印刷し直さずに済みます。

よくある質問

Q 生成したQRコードは商用利用できますか?

QRコードの規格は仕様が公開されており、生成したコードは自由に使えます。「QRコード」は登録商標のため、表記には配慮してください。

Q 読み取れないのはなぜ?

サイズが小さい、余白が足りない、コントラストが低い、印刷がにじんでいる、などが主な原因です。

Q URLを後から変更できますか?

QRコード自体は書き換えられません。短縮URLやリダイレクトページを挟んでおくと、印刷後でもリンク先を変更できます。

Q 情報量に上限はありますか?

あります。文字数が多いほどコードが複雑になり、読み取りにくくなります。URLは短くするのがおすすめです。

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最終更新: 2026-07-23

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