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住宅ローン返済シミュレーター

使い方

  1. 1借入額を入力
  2. 2金利(年)を入力
  3. 3返済期間を入力
3,500 万円
万円
1.00 %
35 年

月々の返済額

¥98,800/月

総返済額

¥41,495,998

利息総額

¥6,495,998

元金 ¥35,000,000
利息 ¥6,495,998
年ごとの返済予定表
経過その年の返済うち利息残高
1年目¥1,185,600¥346,160¥34,160,560
2年目¥1,185,600¥337,727¥33,312,686
3年目¥1,185,600¥329,209¥32,456,295
4年目¥1,185,600¥320,606¥31,591,301
5年目¥1,185,600¥311,916¥30,717,617
6年目¥1,185,600¥303,139¥29,835,155
7年目¥1,185,600¥294,274¥28,943,829
8年目¥1,185,600¥285,319¥28,043,549
9年目¥1,185,600¥276,275¥27,134,224
10年目¥1,185,600¥267,140¥26,215,764
11年目¥1,185,600¥257,913¥25,288,078
12年目¥1,185,600¥248,594¥24,351,072
13年目¥1,185,600¥239,181¥23,404,653
14年目¥1,185,600¥229,673¥22,448,726
15年目¥1,185,600¥220,070¥21,483,196
16年目¥1,185,600¥210,370¥20,507,966
17年目¥1,185,600¥200,573¥19,522,939
18年目¥1,185,600¥190,678¥18,528,017
19年目¥1,185,600¥180,683¥17,523,100
20年目¥1,185,600¥170,587¥16,508,087
21年目¥1,185,600¥160,390¥15,482,877
22年目¥1,185,600¥150,091¥14,447,369
23年目¥1,185,600¥139,689¥13,401,457
24年目¥1,185,600¥129,181¥12,345,039
25年目¥1,185,600¥118,569¥11,278,008
26年目¥1,185,600¥107,849¥10,200,257
27年目¥1,185,600¥97,022¥9,111,679
28年目¥1,185,600¥86,086¥8,012,166
29年目¥1,185,600¥75,041¥6,901,607
30年目¥1,185,600¥63,884¥5,779,891
31年目¥1,185,600¥52,615¥4,646,906
32年目¥1,185,600¥41,234¥3,502,540
33年目¥1,185,600¥29,737¥2,346,677
34年目¥1,185,600¥18,126¥1,179,203
35年目¥1,185,600¥6,397¥0

その金利、下げられるかも

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借入額・金利・返済期間の3つを入れるだけで、住宅ローンの毎月返済額と総返済額、利息の合計がその場で出ます。金利だけを動かして「0.1%違うと総額はいくら変わるのか」を見比べる使い方がいちばん役に立ちます。

くわしい使い方

上のツールに、借入額(物件価格から頭金を引いた額)、金利(年利・%)、返済期間(年)を入力します。数値は直接入力とスライダーのどちらでも変えられ、動かした瞬間に結果が更新されます。

結果は「毎月の返済額」「総返済額」「利息の合計」の3つ。まず現在の条件で計算し、次に金利や期間だけを動かして差を見ると、どの条件が家計に効くのかがはっきりします。

  • 頭金を増やす検討 → 借入額を減らして毎月返済額の下がり方を見る
  • 変動金利のリスク確認 → 金利を +0.5%、+1.0% にして毎月いくら増えるか見る
  • 期間の見直し → 35年と30年で、毎月の負担と利息総額のバランスを比べる

計算の仕組み(元利均等返済)

本ツールは、日本の住宅ローンでもっとも多く使われる「元利均等返済」で計算しています。毎月の返済額(元金+利息)が一定になる方式で、家計の見通しが立てやすいのが特徴です。

毎月返済額 = 借入額 × 月利 × (1+月利)^回数 ÷ ((1+月利)^回数 − 1)
(月利 = 年利 ÷ 12 / 回数 = 返済年数 × 12)
総返済額 = 毎月返済額 × 回数
利息合計 = 総返済額 − 借入額

元利均等返済と元金均等返済の違い

多くの金融機関では元利均等返済が既定になっており、本ツールもこちらで計算しています。元金均等返済を選べる金融機関もありますが、返済開始直後の負担が重くなる点に注意してください。

元利均等返済元金均等返済
毎月の返済額ずっと一定最初が多く、だんだん減る
元金の減り方最初はゆっくり毎月一定額ずつ減る
利息の総額多くなりやすい少なくなりやすい
向いている人毎月の支出を固定したい人初期の返済余力がある人

金利差でどれくらい変わるか(試算例)

借入3,500万円・35年・元利均等で計算すると、金利1.0%なら毎月およそ9万9千円、金利1.5%ならおよそ10万7千円になります。毎月の差は約8千円ですが、35年で積み上がると総額では300万円規模の違いになります。

「金利は小数点以下だから誤差」ではありません。上のツールで自分の借入額と期間を入れ、金利だけ動かして確かめてみてください。

ボーナス払い・保証料・事務手数料・団体信用生命保険料・繰上返済は計算に含まない概算です。

変動金利は返済期間中に金利が変わります。本ツールは入力した金利がずっと続いた場合の試算です。

正式な返済額・審査結果は必ず金融機関でご確認ください。

よくある質問

Q 元利均等返済と元金均等返済の違いは?

元利均等は毎月の返済額が一定で家計の見通しが立てやすい方式、元金均等は初期の返済が重い分、総利息が少なくなる方式です。本ツールは多くの人が選ぶ元利均等で計算しています。

Q ボーナス払いも計算できますか?

本ツールはボーナス払いなしの毎月均等返済で計算します。ボーナス併用を検討する場合は、ボーナス返済に充てる分を借入額から差し引いて計算すると、毎月分のおおよその目安になります。

Q 変動金利の場合はどう使えばいいですか?

まず現在の適用金利で計算し、次に金利を +0.5%、+1.0% と上げて毎月返済額がどこまで増えるかを確認してください。増えた分を許容できるかが、変動金利を選ぶかどうかの判断材料になります。

Q 繰上返済の効果は分かりますか?

直接の繰上返済シミュレーション機能はありませんが、借入額を繰上返済分だけ減らす、または返済期間を短くして計算すると、利息合計がどれだけ減るかの目安をつかめます。

Q 入力したデータは送信されますか?

送信されません。計算はすべてブラウザ内で完結し、借入額などの情報が外部サーバーへ送られることはありません。

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最終更新: 2026-07-23

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